THE RUBIESのご紹介


THE_RUBIES
Artist Photo
THE RUBIES
欧介、たろう、カズヤ、ダイスケ
(ベースボーカル、タンバリンボーカル、ギターボーカル、ドラムボーカル)

2004年、アメリカテキサス州オースティンで開催される世界最大のショーケースイベントに日本から 審査に通過した「世界の恋人」THE EMERALDSは、その後、5度にわたるUSツアー、韓国で開催される 2万人のフェス、カナダCanadian Music Week、アニメウィークエンドアトランタ、ニューヨークCMJ、 日本国内でもYokohama Rock Evolution、ミナミホイール、サカエスプリングと活動をひろげていたが、 2009年、THE EMERALDSドラマーのアキオは家庭の事情により、愛のサバティカル期間に突入。 「うまいビールをさがしに行く」とスネアドラムに書置きをのこして行方不明になったということにする。 THE EMERALDSは2005年にオースティンの6th Streetで出会ったクララベルのダイスケに、 2006年の”2万人フェス”に続いてふたたびサポートドラムを依頼。 2009年3月、6年連続となるテキサスのSXSWへ参加。その後、ニューヨーク、ボストンとツアーし、 ハワイのホノルルで開催されるアニメフェスに招聘され つしまみれとともにゲストとしてライブパフォーマンスを行う。 2009年6月、ギターボーカルカズヤ、ベースボーカル欧介、ドラムボーカルダイスケに、 カラオケボックスで見つけてきたタンバリンボーカルタロウを加え新ユニットを結成。曲のアイデアを持ち寄り練習開始。 バンド名、「THE RUBIES」ドレスコードは赤いパンツに派手なシャツ!見に来たお客は「準メンバー!」 「スネアドラムに書置きをのこして行方不明になったアキオ」は「うまいビールに誘われてライブ会場にやってくる」 ことから、ライブ活動を続けることによってアキオが現れるかも、というコンセプトのもと活動を開始。 客席を巻き込むそのステージングは、世界中で遭遇してきた「すごいライブ」のエッセンスを正々堂々取入れて自分たちの パフォーマンスへと昇華し、楽しすぎてスリリング!さあ一緒に踊ろうゼ!

THE RUBIESの活動

2009.07.25 THE RUBIES 1st Live 渋谷TakeOff7 伊達晃二リリース記念ライブ
2009.08.14 THE RUBIES 初受賞 渋谷TakeOff7 7月度 BEST PERFORMANCEに選ばれる
2009.08.29 THE RUBIES 2nd Live 本八幡ルート14 Rock Steady
2009.10.02 THE RUBIES 3rd Live 横浜7th AVENUE I LOVE,WE LOVE aircode!!〜「青春FOREVER。」でGO!×3〜
2009.10.17 THE RUBIES 初テレビ出演 TV神奈川「ニコバンYME」土曜23:45〜 横浜7th AVENUEでのライブの演奏の模様が番組の冒頭で取り上げられる
2009.10.30 MINAMI WHEEL 2009 EXTRA なんばHATCH MINAMI WHEEL 2009 EXTRA ルビーズ入場時に電車ごっこをしながら客席を練り歩く
2009.11.27 THE RUBIES 4th Live 吉祥寺プラネットK ドラムのダイスケがステージから開脚ジャンプを華麗に決めて足首骨折
2009.12.6 THR RUBIES Live 秋葉原Goodman PEELANDER-Z来日記念イベント ダイスケ退院翌日でもドラム叩く
2009.12.18 THE RUBIES 5th Live 渋谷TakeOff7 ダイスケ松葉杖でもドラム叩く
2010.02.21 THE RUBIES 八千代市市民会館 YMF2010
2010.03.27 THE RUBIES 横浜7th Avenue

THE RUBIESの世界

http://www.myspace.com/trfte

TIME FOR COUNTDOWN

そうさ 終わりじゃないはずだよね 花束たくさん 両手に抱えながら そうね これから始まりだよね そのまま空へと ゆっくり舞い上がり出し お前が大事にしてる服を着てさ 飾りものたちも輝き増してるぜ 新たな世界へ旅立つために 数えてみなよ 3 2 1 GO! Time for countdown to be shining stars 泣いてたって 笑ってたっていい どんな瞬間の どんな感情も きっと全部 ダイヤモンドになる そうさ お前が残したものは 必ずGENERATION飛び越え 受け継がれるね だってそうだろ 想像してみなよ 心に咲いてる 枯れることのない花を 時々空から見ていてくればいい 恐れるものなど今は何もないが 迷えるときには空を見上げて 数えてみるよ 3 2 1 GO! Time for countdown to be shining stars 過去を越えて 思い描いてみる どんな世界の どんな生き方も きっと全部 ダイヤモンドになる Time for countdown to be shining stars 泣いてたって 笑ってたっていい どんな瞬間の どんな感情も きっと全部 ダイヤモンドになる 心のクラッカーに 祈りを込めて あの空の彼方に届くよう 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 GO! Time for countdown to be shining stars 過去を越えて 思い描いてみる どんな世界の どんな生き方も きっと全部 ダイヤモンドになる Time for countdown to be shining stars 泣いてたって 笑ってたっていい どんな瞬間の どんな感情も きっと全部 ダイヤモンドになる


世界の言葉で愛してる 

HOW DO YOU SAY THAT I LOVE YOU? 愛してる HOW DO YOU SAY THAT I LOVE YOU? 愛してる 愛してる 愛するお前がどこの生まれなんて構わない ただ一つ大事な言葉を教えてよ 言葉を教えてよ HOW DO YOU SAY THAT I LOVE YOU? 愛してる HOW DO YOU SAY THAT I LOVE YOU? 愛してる 愛してる 愛するお前がどこで育ったなど構わない ただ一つ大事な言葉を教えてよ 言葉を教えてよ HOW DO YOU SAY THAT I LOVE YOU? 愛してる HOW DO YOU SAY THAT I LOVE YOU? 愛してる 愛してる この広い世界で ここでお前に出会えたこと 感謝の気持ちの言葉を教えてよ 言葉を教えてよ HOW DO YOU SAY THAT THANK YOU? ありがとう HOW DO YOU SAY THAT THANK YOU? ありがとう ありがとう
スーパースター宣言
I wanna be your superstar... Hey,お前に伝えることがあるのさ オレのホンネを聞いておけよ ハデな服着てあばれるたび オマエは目を伏せ笑っているけど そんなオレが目指してるのは おまえにおけるスーパースター I wanna be your superstar... マイケルみたいには歌えないけど オマエのために歌うことだけは baby baby だれよりも上手にできるはず しっかりきいてくれ Hey,もひとつ伝えることがあるのさ オレのホンネを聞いておけよ 夢中でベースを弾いてるときは おまえの目すら見れないけれども そんなオレが思ってること オマエはオレのスーパースター I wanna be your superstar... マイケルみたいには踊れないけど I wanna be your superstar... オマエの心を躍らせることは BabyBaby だれよりも上手にできるはず しっかり見ててくれ I wanna be your superstar... ムーンウォークはできないけれど オマエのために約束するのさ いつの日か月へつれてくよ そしてオレは宇宙で一番の 夢をかなえるスーパースターになる La la la la la...